
Claude CodeやCodexを使って、社内の業務改善アプリや自動化の仕組みを作りたい。
そう考える企業が増えています。
これまで、社内ツールや業務改善アプリを作るには、エンジニアに依頼し、要件を整理し、設計し、開発し、テストする必要がありました。
もちろん、本番利用するシステムでは、今も設計、レビュー、セキュリティ確認、保守運用が重要です。
一方で、DXの初期段階では、いきなり大きなシステム開発を行うよりも、現場の小さな困りごとをもとに、まず動くものを作ってみることが有効です。
たとえば、次のような業務です。
・毎回手作業でExcelを集計している
・商談メモを整理するのに時間がかかっている
・議事録からタスクを抜き出す作業が面倒
・社内問い合わせが何度も発生している
・求人票やスカウト文面を毎回ゼロから作っている
・紙やPDFの内容を確認して転記している
・営業メールや提案文の品質が担当者ごとにばらつく
・簡単な入力フォームや一覧画面がほしい
・業務改善アイデアはあるが、システム化の進め方が分からない
こうした業務は、Claude CodeやCodexを活用することで、小さなアプリや自動化ツールとして試作できる可能性があります。
ただし、単にツールの使い方を学ぶだけでは、現場のDXにはつながりません。
重要なのは、研修の中で実際の業務を題材にし、3か月で複数のアプリや自動化の仕組みを作ることです。
N2iでは、Claude Code・Codexを活用した実践型DX研修として、月45万円、3か月で5つの業務改善アプリ・自動化ツールを作るプログラムを提供しています。
本記事では、Claude Code・Codex研修でどのようなことができるのか、3か月で5つのアプリを作る進め方、対象となる業務例、研修で得られる効果、N2iの支援内容を解説します。
この記事でわかること
・Claude Code・Codex研修でできること
・単なるAI研修ではなく、業務改善アプリを作る研修にする理由
・月45万円×3か月で5つのアプリを作るプログラムの内容
・研修で作れるアプリ、自動化ツールの例
・非エンジニアや営業、管理部門が参加する場合の進め方
・本番利用前に注意すべきこと
・N2iで支援できること
この記事の要点
Claude CodeやCodexは、AIを使ったコーディング支援ツールです。
Claude Codeは、コードベースを読み取り、ファイルを編集し、コマンドを実行し、開発ツールと統合できるagentic coding toolとして説明されています。
参考:Claude Code Docs
https://docs.anthropic.com/ja/docs/claude-code/overview
Codexは、OpenAIが提供するコーディングエージェントで、コード作成、コードベースに関する質問、レビューなどを支援できるツールとして説明されています。
参考:OpenAI Codex
https://developers.openai.com/codex
これらのツールは、単にエンジニアの開発効率を上げるだけでなく、現場の業務改善アイデアを小さなアプリや自動化の仕組みにする用途にも活用できます。
N2iの実践型研修では、Claude CodeやCodexの使い方を学ぶだけでなく、3か月で5つの業務改善アプリ・自動化ツールを作ることを目標にします。
月45万円、3か月の伴走型プログラムとして、業務整理、テーマ選定、プロトタイプ作成、改善、発表、本番化判断まで支援します。
なぜClaude Code・Codex研修がDXに有効なのか
DX研修や生成AI研修を実施しても、現場で使われないケースがあります。
理由は、研修内容が実務に結びついていないからです。
一般的な生成AI研修では、次のような内容を学ぶことが多いです。
・生成AIとは何か
・ChatGPTの使い方
・プロンプトの基本
・文章作成や要約の方法
・情報漏えいに関する注意点
・業務活用例
もちろん、これらは重要です。
しかし、研修後に現場が変わるかというと、必ずしもそうではありません。
研修を受けた社員が日常業務に戻ると、次のような状態になりがちです。
・面白かったが、何に使えばよいか分からない
・自分の業務にどう落とし込むか分からない
・AIでアプリを作れると聞いたが、実際の作り方が分からない
・作ってみたものの、業務で使える形にならない
・本番利用してよいか判断できない
・現場の困りごとがアプリ化されない
そのため、Claude Code・Codex研修では、「学ぶ」だけでは不十分です。
実際の業務課題をもとに、アプリや自動化の仕組みを作るところまで行う必要があります。
研修で終わらず、5つのアプリを作る理由
N2iのClaude Code・Codex研修では、3か月で5つのアプリ・自動化ツールを作ることを目標にします。
理由は、研修の成果を目に見える形にするためです。
生成AIやAIコーディングツールは、使い方を聞くだけでは定着しません。
実際に自社業務で使えるものを作って初めて、現場に価値が伝わります。
1つだけでは社内展開しにくい
1つのアプリだけを作る場合、その業務に関係する人には刺さります。
しかし、他部門には広がりにくいことがあります。
たとえば、営業部門向けの商談メモ要約アプリだけでは、管理部門や採用部門は自分ごと化しにくいです。
一方で、5つのアプリを作ると、複数部門に展開しやすくなります。
・営業向けアプリ
・管理部門向けアプリ
・採用、人事向けアプリ
・社内問い合わせ向けアプリ
・会議、議事録向けアプリ
このように複数の業務で小さく成果を作ることで、社内でAI活用のイメージが広がります。
5つ作ることで、パターンが見える
5つのアプリを作ると、AI活用のパターンが見えてきます。
たとえば、次のようなパターンです。
・入力フォームを作る
・CSVを読み込む
・AIで要約する
・AIで分類する
・テンプレート文を生成する
・一覧画面で管理する
・簡易ダッシュボードを作る
・PDFやテキストを読み込む
・社内ナレッジを検索する
一度パターンが分かると、社内の別業務にも応用しやすくなります。
つまり、5つのアプリを作ることは、単なる成果物作成ではありません。
社内にAI活用・業務改善の型を作ることでもあります。
研修参加者の理解が深まる
Claude CodeやCodexは、実際に手を動かして初めて理解が深まります。
画面を作る。
エラーが出る。
AIに修正を依頼する。
入力項目を変える。
出力形式を調整する。
現場に見せる。
フィードバックを受ける。
改善する。
この流れを体験することで、参加者はAIコーディングの可能性と限界を理解できます。
「AIで何でもできる」ではなく、「AIを使えばどこまで早く試せるか」「どこからエンジニアレビューが必要か」が分かるようになります。
月45万円×3か月のプログラム内容
N2iのClaude Code・Codex実践型研修は、月45万円、3か月の伴走型プログラムです。
目的は、Claude CodeやCodexの使い方を学ぶだけではありません。
3か月で5つの業務改善アプリ・自動化ツールを作り、社内でAI活用を進めるための実践知を蓄積することです。
プログラム概要
期間:
3か月
費用:
月45万円
総額:
135万円
成果物:
業務改善アプリ・自動化ツール 5つ
対象:
経営企画部門、DX推進部門、情報システム部門、営業部門、管理部門、人事・採用部門、新規事業部門など
形式:
オンラインまたは対面を組み合わせた伴走型研修
内容:
・Claude Code・Codexの基本理解
・業務改善テーマの洗い出し
・アプリ化するテーマの選定
・簡易要件整理
・プロトタイプ作成
・改善レビュー
・本番化可否の整理
・社内発表、展開方針の整理
3か月の進め方
1か月目:業務整理とテーマ選定
1か月目は、いきなりアプリを作るのではなく、まず業務整理を行います。
対象部門の困りごとを洗い出し、アプリ化や自動化に向いているテーマを選びます。
実施内容です。
・Claude Code・Codexの基本研修
・AIコーディングツールでできること、できないことの理解
・業務改善テーマの洗い出し
・現場ヒアリング
・アプリ化候補の整理
・5つの作成テーマを選定
・優先順位づけ
・簡易要件整理
この段階で重要なのは、作りたいものを広げすぎないことです。
最初から大きなシステムを作ろうとすると、3か月では進みにくくなります。
小さく作って効果を確認できるテーマを選ぶことが重要です。
2か月目:プロトタイプ作成
2か月目は、選定したテーマをもとに、実際にClaude CodeやCodexを使ってプロトタイプを作ります。
実施内容です。
・入力画面の作成
・一覧画面の作成
・AI要約、分類、文章生成機能の試作
・CSV読み込み、出力機能の試作
・簡易ダッシュボードの作成
・社内利用を想定した画面調整
・参加者による操作体験
・フィードバック収集
この段階では、完璧な本番システムを作ることが目的ではありません。
現場が使えるか、業務改善効果がありそうかを確認することが目的です。
3か月目:改善・発表・本番化判断
3か月目は、作成した5つのアプリを改善し、社内展開や本番化の判断を行います。
実施内容です。
・作成アプリの改善
・現場フィードバック反映
・操作方法の整理
・活用シーンの整理
・本番化に必要な追加要件の整理
・セキュリティ、権限管理、保守運用の確認
・社内発表用資料の作成
・次フェーズの提案
ここで重要なのは、作ったアプリをすべて本番利用する必要はないということです。
5つ作ったうえで、次のように整理します。
・すぐ社内利用できそうなもの
・改善すれば使えそうなもの
・本格開発した方がよいもの
・今回は検証で終了するもの
・別テーマに発展できるもの
これにより、研修後のDX推進につなげやすくなります。
研修で作れるアプリ・自動化ツールの例
3か月で作る5つのアプリは、企業ごとの業務課題に合わせて設計します。
ここでは、作成テーマの例を紹介します。
1. 商談メモ要約アプリ
営業部門向けのアプリです。
商談メモを入力すると、AIが内容を整理します。
出力例です。
・顧客課題
・決定事項
・宿題事項
・次回アクション
・提案に反映すべき内容
・社内共有用の要約
効果です。
・商談後の整理時間を短縮
・営業担当ごとのメモ品質のばらつきを軽減
・マネージャーが案件状況を把握しやすくなる
・提案資料作成につなげやすくなる
2. 議事録タスク抽出アプリ
会議メモや文字起こしを入力すると、AIが決定事項やタスクを整理するアプリです。
出力例です。
・議題
・決定事項
・未決事項
・担当者
・期限
・次回確認事項
効果です。
・会議後の整理工数を削減
・タスクの抜け漏れを防止
・プロジェクト進行を見える化
・社内共有の品質を標準化
3. 求人票・スカウト文面作成アプリ
人事・採用部門向けのアプリです。
職種、仕事内容、必須条件、歓迎条件、求める人物像を入力すると、求人票やスカウト文面のたたき台を作成します。
効果です。
・求人票作成時間を短縮
・スカウト文面の品質を標準化
・採用担当者ごとの表現のばらつきを軽減
・候補者に伝わりやすい文章を作りやすくなる
4. 社内FAQ回答支援アプリ
管理部門、情報システム部門、人事労務部門向けのアプリです。
社内からよくある質問を入力すると、回答案や関連資料を表示します。
対象例です。
・経費精算
・勤怠申請
・社内システム利用
・人事労務ルール
・営業資料の場所
・申請書類の書き方
効果です。
・同じ問い合わせへの対応負荷を軽減
・回答品質を標準化
・新人メンバーの自己解決を支援
・FAQ整備につなげやすい
5. CSV・Excel集計自動化アプリ
ExcelやCSVを読み込み、集計やグラフ化を行うアプリです。
対象例です。
・営業実績集計
・問い合わせ件数集計
・採用進捗集計
・アンケート集計
・日報集計
・在庫や稼働データの整理
効果です。
・手作業集計を削減
・集計ミスを減らす
・定例報告を効率化
・データ確認を早くする
その他に作れるテーマ
企業の業務に合わせて、以下のようなテーマも検討できます。
・提案資料構成作成アプリ
・営業メール作成アプリ
・問い合わせ分類アプリ
・PDF要約アプリ
・申請内容チェックアプリ
・日報要約アプリ
・プロジェクト進捗整理アプリ
・簡易タスク管理アプリ
・マニュアル検索アプリ
・顧客対応履歴要約アプリ
どんな企業に向いているか
この研修は、次のような企業に向いています。
生成AI研修を実施したが、現場活用が進んでいない企業
一般的な生成AI研修を受けたものの、現場で使われていない場合に向いています。
単なる操作研修ではなく、実際の業務アプリ作成まで行うことで、現場の理解が深まります。
DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない企業
DXのテーマが広すぎて、どこから始めるべきか分からない企業にも向いています。
3か月で5つの小さなアプリを作ることで、社内のDXテーマを具体化できます。
非エンジニアにも業務改善に関わってほしい企業
営業、管理部門、人事、採用、経営企画など、非エンジニア部門が業務改善に関わるきっかけになります。
ただし、本番利用にはエンジニアレビューやセキュリティ確認が必要です。
社内ツール開発の前にPoCを行いたい企業
いきなり本格開発する前に、現場が使うかどうかを確認したい企業に向いています。
プロトタイプを作ることで、要件定義の精度も上がります。
研修で終わらず、成果物を残したい企業
「研修を受けた」で終わらせず、実際に使える可能性のある成果物を残したい企業に向いています。
5つのアプリがあることで、社内発表や次フェーズの検討にもつなげやすくなります。
研修で得られる効果
AIコーディングの可能性と限界が分かる
Claude CodeやCodexを使うと、アプリ作成のスピードは上がります。
一方で、すべてをAIに任せられるわけではありません。
研修を通じて、次のことが分かるようになります。
・AIで早く作れる部分
・人が設計すべき部分
・エンジニアレビューが必要な部分
・セキュリティ確認が必要な部分
・本番開発に進めるべき部分
現場の業務改善テーマが見える
5つのアプリを作る過程で、現場の困りごとが具体化されます。
「何となくDXを進めたい」ではなく、「この業務をこう改善できる」という形になります。
社内にAI活用の成功例を作れる
小さくても、実際に動くアプリがあると、社内の理解が進みます。
説明だけでは伝わりにくいAI活用も、画面や動作を見ることでイメージしやすくなります。
本格開発の前に要件が整理できる
プロトタイプを作ることで、本格開発に必要な要件が見えてきます。
・必要な機能
・不要な機能
・利用者
・入力項目
・権限管理
・データ保存
・既存システム連携
・保守運用
これにより、使われないシステム開発を避けやすくなります。
本番利用前に注意すべきこと
Claude CodeやCodexで作ったアプリは、まずプロトタイプとして扱うべきです。
本番利用する場合は、以下の確認が必要です。
・認証は必要か
・権限管理はできているか
・個人情報を扱っていないか
・顧客情報を扱っていないか
・APIキーは安全に管理されているか
・AIの出力を人が確認する設計になっているか
・ログは残るか
・データ保存先は適切か
・エラー処理はできているか
・保守担当は決まっているか
・社内ルールに合っているか
研修で作ったアプリをそのまま全社展開するのではなく、本番化するもの、PoCで止めるもの、追加開発するものを分けて判断することが重要です。
N2iで支援できること
N2iでは、Claude Code・Codexを活用した実践型DX研修、業務改善アプリ作成支援、AIエージェントPoC、生成AIガイドライン作成、本格システム開発を支援しています。
具体的には、以下のような支援が可能です。
・Claude Code研修
・Codex活用研修
・AIコーディングツールの基本研修
・非エンジニア向け業務改善アプリ作成研修
・業務改善テーマの洗い出し
・3か月で5つのアプリ作成支援
・プロトタイプ開発
・本番公開前レビュー
・生成AIガイドライン作成
・AIエージェントPoC開発
・RAG、社内ナレッジ検索の設計
・PoC後の本格システム開発
N2iは、単にツールの使い方を教えるだけではありません。
実際の業務を題材にし、3か月で5つのアプリ・自動化ツールを作るところまで伴走します。
「Claude CodeやCodexを研修で学びたい」
「研修で終わらず、実際にアプリを作りたい」
「3か月で複数の業務改善テーマを形にしたい」
「非エンジニアにもDXに関わってほしい」
「AIで作ったアプリを本番化できるか確認したい」
「業務改善アプリやAIエージェント開発につなげたい」
このような段階から相談できます。
よくある質問
非エンジニアでも参加できますか?
参加できます。
ただし、非エンジニアが単独で本番システムを開発する研修ではありません。
現場の業務課題を整理し、Claude CodeやCodexを使ってプロトタイプを作る流れを体験する研修です。
本番化する場合は、エンジニアによるレビューや追加開発が必要です。
3か月で本当に5つアプリを作れますか?
小さなプロトタイプや自動化ツールであれば可能です。
ただし、作るものの範囲を絞ることが重要です。
本格的な権限管理、既存システム連携、セキュリティ対応を含む本番システムを5つ作る内容ではありません。
月45万円には何が含まれますか?
業務整理、テーマ選定、Claude Code・Codex研修、プロトタイプ作成支援、レビュー、改善、本番化判断の支援を含みます。
詳細な実施内容は、対象部門や作成テーマに応じて個別に設計します。
作ったアプリはそのまま使えますか?
検証用や部門内の限定利用で使えるものもありますが、本番利用する場合は確認が必要です。
特に、個人情報、顧客情報、APIキー、社内機密情報を扱う場合は、セキュリティレビューや運用設計が必要です。
Claude CodeとCodexのどちらを使いますか?
目的や参加者のレベル、作成するアプリの内容に応じて使い分けます。
Claude Codeはプロトタイプ作成や既存コードの理解、対話的な修正に向いています。
Codexは開発タスクの実行、レビュー、修正、複数タスクの推進に向いています。
研修後に本格開発まで依頼できますか?
可能です。
3か月の研修で作成したアプリの中から、本番化したいものを選び、追加要件整理、設計、開発、運用保守まで相談できます。
まとめ
Claude CodeやCodexを使うことで、業務改善アプリや自動化ツールを以前よりも早く作れるようになっています。
しかし、単にツールの使い方を学ぶだけでは、DXは進みません。
重要なのは、自社の業務課題を題材にし、実際に動くものを作り、現場で使えるかを検証することです。
N2iのClaude Code・Codex実践型研修では、月45万円、3か月で5つの業務改善アプリ・自動化ツールを作ることを目標にします。
研修で終わらず、成果物を残し、社内のDX推進や本格開発につなげることができます。
Claude CodeやCodexを活用したDXを進めたい企業は、まず小さく作ることから始めるのがおすすめです。
Claude Code・Codex実践型DX研修のご相談はお気軽に!
「Claude CodeやCodexを研修で学びたい」
「研修で終わらず、実際にアプリを作りたい」
「月45万円程度で3か月、複数の業務改善テーマを形にしたい」
「非エンジニアにもDXに関わってほしい」
「業務改善アプリや自動化ツールを作りたい」
「AIで作ったアプリを本番化できるか確認したい」
このような課題があれば、ぜひN2iにご相談ください。
N2iでは、Claude Code研修、Codex活用研修、業務改善アプリ作成支援、AIエージェントPoC、生成AIガイドライン作成、本格システム開発まで支援しています。
まずは、現場の困りごとを整理し、3か月で作る5つのアプリ候補を一緒に見つけるところからご相談いただけます。